長友佑都が右前十字靱帯を損傷、40歳の誕生日に負傷

FC東京・長友佑都が右膝の前十字靱帯を損傷、復帰時期は未公表 40歳で負傷した代表DFの現状とSNSの言葉をチェック

サッカーJ1のFC東京は21日、DF長友佑都が右膝の前十字靱帯を損傷したと発表しました。負傷したのは40歳の誕生日を迎えた12日のG大阪戦で、全治は公表されていません。 長友選手は自身のSNSで「前十字靭帯断裂のけがをしました」と明かし、「これからの人生に必要な経験だと思います。必ず強くなって戻ってきます」と投稿しました。 日本代表としてW杯5大会連続出場を果たした長友選手は、8月上旬に現役続行を表明したばかりでした。